ポールヘイスティングスはクライアントのニーズに応えることを第一に考えています。クライアントそれぞれの実務を理解した上で、専門的かつわかりやすいアドバイスを提供することを目指しています。
ポール・ヘイスティングス・ジャノフスキー&ウォーカーLLPは、国際的な法律事務所です。全19オフィス(ニューヨーク、ロサンゼルス、オレンジ・カウンティ、サンディエゴ、サンフランシスコ、シカゴ、ヒューストン、アトランタ、パロアルト、ワシントンDC、ロンドン、パリ、フランクフルト、ブリュッセル、ミラノ、香港、北京、上海、東京)の連携により、グローバルにビジネスを展開する企業に、常に最新のビジネス事情及び政治情勢に基づいた質の高い法務アドバイスをご提供しております。
同東京オフィスであるポールヘイスティングス法律事務所・外国法共同事業は、1988年に開設され、現在日米弁護士、およびパラリーガル、リーガル・トランスレーターを含めた日本人・外国人スタッフが常勤しております。当事務所のスタッフは全員バイリンガル(日本語/英語)で、日米の弁護士が一体となって渉外・企業法務・訴訟案件を取り扱う体制を取っております。それぞれの言語、文化、そして法律の知識と経験を持ち寄ってチームを編成し、クライアントに最良の結果をもたらすことを目指しています。当事務所では各人の専門性を確立し伸ばしながら、互いに補完し協力しあえる態勢作りを目指しています。
経験と専門性
今日、複雑化する市場環境において、クライアントのニーズもますます多様化しております。当事務所はそれぞれのクライアントが市場で抱える問題に的確にお応えするために、幅広い法律分野を取り扱っております。
- 企業法務
- 不動産関連取引
- 証券取引法関連
- 金融全般
- M&A
- バンキングおよびファイナンス
- プロジェクト・ファイナンス
- 破産法および事業再編
- コンプライアンスおよびリスクマネジメント
- 知的財産権
- 国際仲裁および紛争解決
- 労働法
- 米国市場への参入
国際的なネットワーク/弁護士の留学をサポート
また、ポールヘイスティングスの国際的なネットワークを生かして、クライアントを招いてのセミナーや所属弁護士のためのトレーニングおよび留学サポート活動を常に積極的に行っています。



